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闇金ウシジマくん Part3 [DVD評価]

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MOVIE評価(65点)

出演:山田孝之、綾野 剛、やべきょうすけ、崎本大海、本郷奏多、白石麻衣、高橋メアリージュン、マキタスポーツ、筧 美和子、藤森慎吾、児嶋一哉、前野朋哉、浜野謙太、山下容莉枝、大杉 漣
監督:山口雅俊
本編:131分
2016年(日本)

【「秒速」では儲けられなかった編】

 劇場版『闇金ウシジマくん』第3弾。コミックの『フリーエージェントくん編』と『中年会社員くん編』をカップリングしたストーリーになっている。

 「フリーエージェントくん」というのは「秒速」を謳っていた某金持ちタレントを模しているのだろうけれど、際どいと言うか、リアルと言うべきか…、もちろんフィクションなのだが、相変わらず『ウシジマくん』にしか出てきそうにない濃いキャラが多数出演している。『ウシジマくん』にしては、まだ救いのあるラストだったので、ほんの少し好感が持てたものの、やはり、イヤ〜な気分も残ってしまう(笑)。

 コミックは恐過ぎて読む気がしないが、映画は一般向けに恐怖感が端折られているので観ることができる。そんな『ウシジマくん』もついに来月レンタルされる「ファイナル」でフィナーレを迎える。少し残念な気もするが、「ファイナル」は感動作(?)らしいので、きっちりレビューしたいと思う。

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トリプルX:再起動 [映画評価]

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MOVIE評価(80点)

出演:ヴィン・ディーゼル、ドニー・イェン、ディーピカー・パードゥコーン、トニー・ジャー、クリス・ウー、ルビー・ローズ、ニーナ・ドブレフ、ロリー・マッキャン、トニ・コレット、サミュエル・L・ジャクソン、アイスキューブ、ネイマール
監督:D・J・カルーソー
本編:107分
2017年(アメリカ

【『ワイルドスピード』化した『トリプルX』】

 『トリプルX』シリーズ第3弾。第1作目の主人公ヴィン・ディーゼルのカムバック作品となる。ちなみに第2作目はアイス・キューブが主演だった。2作目で死んだことになっていたヴィン・ディーゼルが生き返ったというツッコミは止めておこう(笑)。

 あまり話題になっていないので、ひょっとして面白くない映画なのかな?という不安があったものの、映画の無料券があったので、試しに観てみることにした(笑)。
 その結果の方はズバリ、映画館で観て正解だった。いつもは裏切られるケースが多いのだが、これは良い意味で期待を裏切ってくれた。さすがは『トリプルX』シリーズだ。

 観終わって真っ先に感じたのは、「『トリプルX』の『ワイルドスピード』化」、これに尽きると思う。いつ死んでもおかしくないほどのアドレナリン出まくりの豪快な極限アクションは『トリプルX』のまんまだが、今作の場合、はみ出しスパイの個人プレーではなく、チームプレーに重点が置かれている。躍進目覚ましいドニー・イェンとのコンビも新鮮だ。

 とにかくオープニングから超ド派手で、重低音の効いた音楽ガンガンくる。このノリノリぶりは『キングスマン』以来の盛り上がりだ。
 いつもは騙される「全編見せ場」というキャッチコピーは、本作に限っていうなら本物だった。アクション映画、スパイ映画好きには太鼓判を押せる映画に仕上がっているので、世間の評判は無視して是非、映画館に足を運んで欲しいと思う(笑)。

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コロニア [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:エマ・ワトソン、ダニエル・ブリュール、ミカエル・ニクヴィスト、リチェンダ・ケアリー、ヴィッキー・クリープス
監督:フロリアン・ガレンベルガー
本編:110分
2015年(ドイツフランス・ルクセンブルク)

【地獄の1丁目「コロニア・ディグニダ」】

 実在したチリの拷問施設「コロニア・ディグニダ(尊厳のコロニー)」からの脱出劇を描いたサスペンス・スリラー(実話)。主演は『ハリー・ポッター』シリーズのエマ・ワトソン。

 キャビンアテンダントのレナは、フライトでチリを訪れ、現地に滞在している恋人ダニエルとの束の間の逢瀬を楽しむが、突如、クーデターが発生する。カメラマンであるダニエルはクーデターシーンをカメラで撮影するが、運悪く捕まってしまい、拷問施設「コロニア」に収監されてしまう。恋人を救うべく、レナは単身でコロニアに潜入するのだが…。

 確か昔、落合信彦の本で南米にナチスの残党が隠れ住んでいるというようなことが書かれてあった記憶があるのだが、それと関係が有るのか無いのか、実際に南米のチリにナチスの残党がいたとは驚いた。「コロニア・ディグニダ」とは、ナチスの残党が支配する地獄のような施設だったらしい。なんせ生還率0.01%(1万人に1人)で、40年間で脱出できたのはわずかに5人。そのうちの2人が、本作のカップルだったというわけだ。

 毒ガス「サ○ン」という言葉が出てくるだけあって、まさに某カルト教のような閉鎖された世界であり、ミカエル・ニクヴィスト演じる組織の長パウル・シェーファーの風貌も長髪で如何にもという感じだった。実際のパウル・シェーファーと顔が似ていることでキャスティングされたのかもしれないが、かなりのハマリ役だった(笑)。

 これまであまり良作に恵まれず存在感の薄かったエマ・ワトソンが本作では実に味のある濃い役柄を演じている。こんな勇気のある(愛もある)恋人がいれば、誰でも惚れ直してしまうと思う(笑)。

 狂った国からの脱出劇ということもあり、北朝鮮を彷彿とさせるものがあったが、どこか『ホステル』の脱出劇とも共通するものを感じた。まさに「地獄」からの脱出を描いた映画であり、緊迫感のあるリアルな映画だった。

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セルフレス/覚醒した記憶 [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:ライアン・レイノルズ、ナタリー・マルティネス、ベン・キングズレー、ビクター・ガーバー、マシュー・グード、デレク・ルーク
監督:ターセム・シン
本編:117分
2015年(アメリカ

【ターセム・シン監督は唯物論者だった(?)】

 ライアン・レイノルズ主演のSFサスペンスアクション。監督は『インモータルズ -神々の戦い-』のターセム・シン。

 肝臓がんのため余命半年を宣告された68歳の大富豪建築家ダミアンは、ある天才科学者から寿命を延ばせることを知る。その方法とは、遺伝子操作によって誕生した完璧な肉体に記憶を転送することだった。死ぬ前に、疎遠となっていた一人娘との関係を修復したかったダミアンは、自らの死亡を偽装し、記憶の転送を行うのだが…。

 奇抜で独創的な映像作りに定評のあるターセム・シン監督にしては珍しく、ごく普通のエンタメ映画に仕上がっていた。ベン・キングスレーが登場するオープニングシーンは金ピカなターセムワールドだったが、そこからはトーンダウンする。映像よりもストーリーを優先したのかもしれない。

 ストーリーは、既に手垢の付いた“記憶の転送もの”なので少し新鮮味に欠けるが、ダミアンを演じた2人のキャストの存在感で上手くカバーしている。予定調和なストーリーでも、ターセム監督が作れば、それなりに見応えのある作品に仕上がるといったところだろうか。

 しかし、インド出身のターセム監督が、記憶を転送するだけで生まれ変わるというような唯物的なSF映画を製作するとは意外だった。インド人なら「」という概念は無視できないと思うのだが…(^_^;)。

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神様メール [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:ピリ・グロワーヌ、ブノワ・ポールブールド、ヨランド・モロー、カトリーヌ・ドヌーヴ、フランソワ・ダミアン
監督:ジャコ・ヴァン・ドルマル
本編:115分
2015年(ベルギーフランス・ルクセンブルク)

【神様の名言「人生はスケート場」】

 世紀の傑作(?)『ミスター・ノーバディ』のジャコ・ヴァン・ドルマル監督の最新作。

 ドルマル監督の作品が製作及びレンタルされていたとは知らなかった。TSUTAYA先行レンタル作品であることと、軟派でセンスのない邦題のせいで、危うく見逃すところだった(^_^;)。
 オリジナルタイトルは『新・新約聖書』という如何にもドルマル監督らしい哲学チックな題名なのだが、これがどういう訳か、日本では『神様メール』となってしまう。こんな題名では子供向けの映画かと思ってしまうが、この映画を子供が観てもチンプンカンプンだろうと思う(笑)。

 「神様はブリュッセルに住んでいる」という設定からしてブッ飛んでいるが、その神様は意地の悪い中年オヤジで、パソコンで全ての人間の不運を操っているという、シニカルなブラックコメディとなっている。
 聖書の内容を皮肉った映画であることは理解できるのだが、キリスト教やユダヤ教に詳しいわけでもないので、あまり詳しくは説明できない。しかし、観る人が観れば、非常にユニークで風刺の利いた作品なのだろうと思う。

 前作と違って、かなりコメディ寄りの作品だが、この独特な映像とシュール且つ奇想天外なストーリーは、ドルマル監督ならではと言える。

 現代映画界を代表するシュルレアリスト、ドルマル監督作品をご堪能あれ。

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探偵ミタライの事件簿 星籠の海 [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:玉木 宏、広瀬アリス、石田ひかり、要 潤、谷村美月、小倉久寛、吉田栄作
監督:和泉聖治
本編:107分
2016年(日本)

【豪華な『土曜ワイド劇場』のような映画

 シリーズ累計550万部を誇る島田荘司原作の『御手洗潔シリーズ』第49作目『星籠(せいろ)の海』を実写映画化。和製『シャーロックホームズ』との異名を持つ主人公ミタライを演じているのは玉木 宏。

 島田荘司の小説は読んだことがないので原作と比べることはできないが、探偵ミタライの色男ぶりが際立っており、そのモテモテぶりは、まるで現実の玉木 宏のようだった(笑)。頭脳明晰にして冷静沈着なところは、まさに和製ホームズという感じだが、こんなナイスガイがいれば、広瀬アリスも石田ひかりも惚れるしかないというストーリー(笑)。

 四国の風景も叙情的で美しく、まるで豪華な土曜ワイド劇場を観ているかのようだった(笑)。

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ロックダウン [DVD評価]

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MOVIE評価(65点)

出演:カトリーナ・ボウデン、ブランドン・ジョーンズ、ジャスティン・ワックスバーガー、ジェイ・ヘイデン、キャサリン・ケリー・ラング
監督:アイヴァン・シルベストリニ
本編:84分
2016年(イタリアアメリカ

【「ネタバレ」シーンに注意】

 人工知能を搭載したハイテク車ならではのトラブルを描いたパニックアクション。

 息子と2人でドライブしていた女性サンドラが、夫の浮気を探るためにAIカーの誘導で脇道に入ってしまう。しかし、道中、無人の荒野で交通事故(?)に遭い、車から出てしまう。不注意から生じた運命の悪戯で車の中に入れなくなってしまったサンドラは、車に閉じ込められてしまった息子を救出するべく奮闘するのだが…。

 どうやって息子を救出するかが、この映画の肝なのだが、冒頭のコンビニ(?)のあるシーンでオチが読めてしまった(笑)。これでは「伏線」と言うより「ネタバレ」になっており、謎解きの楽しみが奪われ、興醒めしてしまった。だから、冒頭はあまり真剣に観ない方がよいかもしれません(笑)。

 映像は明るく、ヒロインも悪くない。と言うか、ほとんどが一人芝居なので、ヒロインに魅力が無ければ面白くなくなってしまう(笑)。
 自動運転車の負の部分を考えるという意味では、誰もが興味深く観ることができると思う。90分未満の短編だし、暇つぶしにサクッと観るにはちょうどよい映画かも。荒野版の『オープン・ウォーター2』という感じですかね(笑)。

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ルーム [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:ブリー・ラーソン、ジェイコブ・トレンブレイ、ジョアン・アレン、ウィリアム・H・メイシー、ショーン・ブリジャース
監督:レニー・アブラハムソン
本編:118分
2015年(アイルランド・カナダ)

【『巌窟王』ではなく『納屋王』?】

 アイルランドのベストセラー小説部屋』を実写映画化。第88回アカデミー賞で主演女優賞を受賞した作品でもある。

 『ルーム』とは、7年前に誘拐された女性(ジョイ)が監禁された場所のことだが、そこは天窓だけがある『納屋』だった。監禁後2年目で生まれた息子(ジャック)は、納屋から出たことがなく、外の世界を一切知らずに5歳を迎えるのだが…。

 前半の約1時間は現代版『巌窟王』ならぬ『納屋王』という感じだった(笑)。モンテ・クリスト伯の話を息子に聞かせているシーンからも、本作が『巌窟王』をモチーフにしていることが窺える。ある重要なシーンなどは、まんま『巌窟王』のパクリだったし…(笑)。

 ドラマは1時間を過ぎた後半から、全く別のジャンルの映画に姿を変える。監禁されている部屋で生まれたわけだから、父親は…?という疑問を感じつつも、そのことには全く触れずに進む前半とは打って変わり、後半は女性(母親)の心情を描いたドラマに変化する。
 まあ、この後半が有ったからこその「主演女優賞」なのだろうけれど、個人的には前半の方が見応えがあったと思う。
 母親を助けるために天国から納屋に降りてきた天使は、たとえ父親が誘拐犯であったとしても、母親にとっては掛け替えの無い恩人であり愛すべき息子だった。そんなメッセージが息子のナレーションに込められていた。

 少し前の映画ですが、本作も「TSUTAYA先行レンタル」です(笑)。

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ダーク・プレイス [DVD評価]

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MOVIE評価(65点)

出演:シャーリーズ・セロン、ニコラス・ホルト、クロエ=グレース・モレッツ、クリスティナ・ヘンドリックス、タイ・シェリダン
監督:ジル・バケ=ブランネール
本編:113分
2015年(イギリスフランスアメリカ

【クロエ=グレース・モレッツの未来の姿を観た】

 ギリアン・フリンの小説冥闇(めいあん)』を実写映画化。

 ギリアン・フリンと言えば、『ゴーン・ガール』で有名になった小説家なので、期待を込めてレンタルしてみた。シャーリーズ・セロンニコラス・ホルトクロエ=グレース・モレッツという主役級の人気俳優が3人も出演しているので更に期待が膨らんだが、結果的には少し期待し過ぎたかな…という感じだった。『ゴーン・ガール』のような洗練された映画ではなく、衝撃度も落ちる。

 28年前に発生した子供時代の殺人事件を追うストーリーなので、各役者の子供時代のパートも用意されているのだが、ディオンドラを演じたクロエ=グレース・モレッツの大人になった姿が激似で笑えた(笑)。一瞬、クロエが大人顔にメイキャップしたのかと思えるほど似ておりビックリ。調べてみるとアンドレア・ロスという女優らしい。
 しかし逆に、タイ・シェリダンの大人になった姿は全く似ても似つかずだった(笑)。

 最後まで真相が判らないというスリラー仕立ての映画だったが、少し脚本が練り込まれているかな…という程度で、豪華俳優が出演しているテレビドラマを観ているような感じだった。

 本作も、「TSUTAYA先行レンタル」ですが、同名映画が2つ有るので間違えてレンタルしないようにご注意を(笑)。



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エクス・マキナ [DVD評価]

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MOVIE評価(65点)

出演:アリシア・ヴィキャンデル、ドーナル・グリーソン、オスカー・アイザック、ソノヤ・ミズノ
監督:アレックス・ガーランド
本編:108分
2015年(イギリス

【アンドロイドであっても「女心と秋の空」】

 第88回アカデミー賞において「視覚効果賞」を受賞した話題作。

 架空のIT企業ブルーブック社に勤める優秀なプログラマーのケイレブは、同社CEOが暮らす人里離れた研究施設に招待される。その謎の施設でケイレブが見たものは人工知能を搭載した美しい女ロボット エヴァだった…。

 本作は一応、SFスリラーの部類に入る映画であり、近未来の謎めいた雰囲気の中で淡々とストーリーが進行する。さすがにアカデミー視覚効果賞を受賞しただけあって、美しくスタイリッシュな映像に目を奪われる。日系イギリス人、ソノヤ・ミズノにも注目だ。

 しかし、スリラー映画としては、そこまでベタ褒めするほどの映画ではなく、ラストも少し中途半端な感じが否めない。含みを持たせるという意味でも、これでは物足りない。もう少し捻りが効いていれば傑作に化けたかもしれないのに惜しい。

 なお、本作は、「TSUTAYA先行レンタル」です。
 淡々としたレビュー(笑)。

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