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闇金ウシジマくん Season3 [DVD評価]

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MOVIE評価(65点)

出演:山田孝之、やべきょうすけ、崎本大海、綾野 剛、久松郁実、光宗 薫、本多 力、佐々木心音、倖田李梨、中村倫也、三田真央、今野鮎莉、小瀬田麻由、希崎ジェシカ、金田誠一郎、福山翔大、高橋メアリージュン、マキタスポーツ
監督:山口雅俊
本編:270分
2016年(日本)

【深夜でしか放送できないヤバいドラマ】

 『このマンガがこわい!』断トツ1位(嘘)の『闇金ウシジマくん』のテレビドラマ版シーズン3(全9話)。30分の連続ドラマが9話分。

 本シーズンは漫画ウシジマくん屈指の問題作とされる「洗脳くん編」を実写ドラマ化したものなので、結構、際どいドラマになっている。際どいと言っても、女性の全裸が出てくるようなエロ系の際どさではなく、もっとヤバい際どさを描いている。「洗脳くん編」に「テレクラくん編」も合体しているので、深夜ドラマでなければ放送禁止間違いなしのタブーぶり。この辺はいかにもウシジマくんらしい(笑)。

 毎度、一体どこから探してくるのか感心してしまうほど胡散臭いキャラが多数登場するので観ていて飽きない…と言うか、半分は恐いもの見たさで観入ってしまう。

 今作は、ヤバいドラマではあるものの、ドン引きしてしまうほど救いようがないドラマでもなかったので、後味的にはそれほど悪くなかった。むしろ、ウシジマくんドラマとしては珍しくカタルシスを感じることができるドラマだったと思う。

 本ドラマは18禁ではありませんが、良識ある大人がエンタメと割り切って観るべきドラマであり、前途ある多感な少年少女は観るべきではありません(笑)。

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カッコウの卵は誰のもの [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:土屋太鳳、伊原剛志、戸次重幸、本郷奏多、真野恵里菜、高杉真宙、浅野和之、森永悠希、矢野聖人、大鶴義丹、矢島健一
監督:耶雲哉治、山下司
本編:365分
2016年(日本)

【どこか懐かしい感じのするドラマ】

 東野圭吾の同名小説『カッコウの卵は誰のもの』をWOWOWが実写ドラマ化(全6話)。

 理系出身の東野圭吾氏らしく「遺伝子」をテーマにしたドラマだったので、またSFチックなドラマかな?とあまり期待していなかったのだが、意外にも実体はサイコスリラーだった。遺伝子に特化し過ぎると薄っぺらなドラマとなるところだったが、謎解きの要素が強いので面白く観ることができた。音楽もどこか昭和的な感じでグッド(笑)。

 このてのドラマはやっぱり映画ではなく長編ドラマとして製作した方がしっくりとくる。映画だと先日レビューした『エヴェレスト 神々の山嶺』のようにストーリーを無理矢理詰め込んだような感じになり、傑作も駄作になってしまう。1冊の小説を2時間で描くというのは、やっぱり無理があるのかもしれない。
 
 ラストで明かされる犯人の動機は少々陳腐だったが、ドラマとしてはよくできていたと思う。これなら、土屋太鳳ファン以外にもオススメできるレベルだと思う。

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テラフォーマーズ/新たなる希望 [DVD評価]

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MOVIE評価(40点)

出演:伊藤英明、武井 咲、加藤雅也、菊地凛子、篠田麻里子、林 遣都、菅谷哲也、藤井武美、高岡早紀、団 時朗
監督:山口義高
本編:78分
2016年(日本)

【テラフォーマーが出てこない『テラフォーマーズ』】

 dTVで放送された『テラフォーマーズ』のテレビドラマ版。映画版の前日譚的作品であり、主要キャストは映画版のまま、火星に行けなかった新キャストが数人出演している。

 本ドラマは3話分を1つに編集したものであり、それでも78分と短い。78分程度なら気軽に観れるので、テレビで観る分にはちょうどよい。しかし、ストーリーに満足できるかどうかはまた別問題で、本ドラマも映画版同様、豪華キャスト以外に特に見所と呼べる見所が無いのがツライ。監督が三池崇史ではないので、過激な演出(グロ)も無く、テラフォーマー(ゴキブリ人間)も出てこないので余計に退屈になる(笑)。

 本ドラマの主役は林 遣都であり、準主役は菅谷哲也、そして小栗 旬の代役(?)として高岡早紀が出演している。基本的には、この3人の人間ドラマという趣きが強く、映画版の主要キャストは全て脇役だった。これだけ豪華な脇役が登場するドラマも珍しいかも(笑)。

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エンド・オブ・キングダム [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:ジェラルド・バトラー、アーロン・エッカート、モーガン・フリーマン、アロン・モニ・アブトゥブール、アンジェラ・バセット、ロバート・フォスター、ジャッキー・アール・ヘイリー、ラダ・ミッチェル、シャーロット・ライリー
監督:ババク・ナジャフィ
本編:99分
2016年(イギリス・アメリカ・ブルガリア)

【ジェラルド・バトラー版『24』シーズン2】

 説明するまでもなく、『エンド・オブ・ホワイトハウス』の続編。

 前作は、テロによって「ホワイトハウス」が陥落する危機を描いた映画だったが、今作は舞台をイギリスに移し「ロンドン」が陥落する危機を描いている。
 ロンドンの街を豪快に破壊し、軍用ヘリで逃げるまでのシーンはなかなか迫力があったが、中盤以降は人間同士のドンパチ合戦となり、少しスケールダウンしたかなと思えた。しかし、主人公は常にハイテンションで、無数の銃弾を運良くかわしながら、どんどん進んでいく。そのイケイケドンドンな御都合主義ぶりはドン引きしてしまうほど(笑)。

 個人的には『エンド・オブ・ホワイトハウス』の方がエンタメ映画としては面白かったと思う。今作は100分以下の短編映画になってしまったせいもあるのか、豪快なアクションシーンとは裏腹に少々、呆気ない感じがした。

 まあ、なんにせよ『24』の映画版として観るべき映画だと思う。『24』のような捻りはありませんが(笑)。

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ボーダーライン [DVD評価]

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MOVIE評価(60点)

出演:エミリー・ブラント、ベニチオ・デル・トロ、ジョシュ・ブローリン、ヴィクター・ガーバー、ジョン・バーンサル、ジェフリー・ドノヴァン
監督:ドゥニ・ヴィルヌーヴ
本編:121分
2015年(アメリカ)

【主役はベニチオ・デル・トロ】

 『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のエミリー・ブラント主演のクライム・アクション。監督は『プリズナーズ』のドゥニ・ヴィルヌーヴ。

 玄人受けするドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の作品だけあって、異常に評価が高い映画だが、実際に観てみると、思った通り、そこまでベタ褒めするほどの映画とは思えなかった。
 女性が主役ということもあり、一見すると『ゼロ・ダーク・サーティ』とよく似た雰囲気の映画だが、残念ながら『ゼロ・ダーク・サーティ』は未見なので、比較することはできない(笑)。

 オリジナルの題名は『Sicario(殺し屋)』であり、内容的にも復讐を描いたものだった。エミリー・ブラントは不条理な現実に翻弄される真面目なFBI捜査官という役柄で、実際の「殺し屋」としての主役はベニチオ・デル・トロの方だった。復讐に燃える非情な殺し屋を緊迫感たっぷりに描いているという意味では、よくできた映画だったと思うが、後味の良い映画ではないので、評価が分かれるところだろうか。まさしく「ボーダーライン」という感じ(笑)。

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エヴェレスト 神々の山嶺 [DVD評価]

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MOVIE評価(50点)

出演:岡田准一、阿部 寛、尾野真千子、ピエール瀧、甲本雅裕、佐々木蔵之介
監督:平山秀幸
本編:122分
2016年(日本)

【感動ドラマと言うよりも、スポ根ドラマ】

 夢枕 獏の『神々の山嶺』を実写映画化。

 「角川映画40周年記念作品」という触れ込みだったので、結構、気合いが入っていそうで期待していたのだが、想像していた以上に感情移入できず、感動もできなかった(苦笑)。

 内容的に原作や漫画とは少し違っていた(端折っている)らしいので、原作ファンからは酷評も多い。
 それでも「エベレスト登山」と言えば、エンタメ映画の題材としては定番であるし、映画の醍醐味を味わうにはもってこいであるはずなのだが、なぜか感情移入できず、感動もできなかった。

 なぜ、そうなってしまったのかを分析するに、2人の男の間の友情(繋がり)というものが希薄過ぎることがまず大きな理由かなと思えた。阿部 寛は寡黙で偏屈なだけの登山バカという感じだし、岡田准一は、カメラマンであるにも拘らず、なぜその登山家(阿部 寛)に魅せられてエヴェレスト登頂を行うのかも解らない。あまりにも動機が弱過ぎるというか…。
 多分、原作では、生き甲斐を感じることができない自分探し系のキャラクターなのだと推測するが、映画ではそういった部分が描き切れていなかったのではないかと思う。

 そんな感じなので、ラストの阿部 寛の言葉も浮いてしまっており、見方によってはただのスポ根ドラマに観えてしまう(笑)。

 本作を観て、消化不良だった人には、『K2~愛と友情のザイル~』をオススメします。VHSですが(笑)。

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マギー [DVD評価]

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MOVIE評価(40点)

出演:アーノルド・シュワルツェネッガー、アビゲイル・ブレスリン、ジョエリー・リチャードソン
監督:ヘンリー・ホブソン
本編:95分
2015年(アメリカ)

【シュワルツェネッガー版『ウォーキング・デッド』】

 アーノルド・シュワルツェネッガー初のホラー映画にしてゾンビ映画。

 ゾンビ映画と言っても、シュワちゃんがゾンビと戦うという映画ではなく、ゾンビウイルスに感染してしまった娘を、隔離を勧める警察から守るという設定の異色のゾンビ映画だった。雰囲気的にも『ウォーキング・デッド』の1話完結もののショートストーリーといった感じだろうか(笑)。

 まさか、シュワルツェネッガー主演映画で「40点」という低評価になるとは思わなかったが、実際に観てみると納得していただけると思う(笑)。終始、冗長な展開もさることながら、尻切れトンボ的な脚本もいただけない。救いは「親子愛」を描いているところだけとも言える。これで親子愛さえ無ければ、ただの駄作になるところだった。

 しかし、これをシュワルツェネッガーの名に引かれて1800円も出して映画館で観た人はどう思ったのだろう? シュワちゃんも随分と危ない橋渡りをするようになったもんだ(笑)。

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キング・オブ・エジプト [映画評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:ブレントン・スウェイツ、ニコライ・コスター=ワルドウ、コートニー・イートン、エロディ・ユン、チャドウィック・ボーズマン、ジェラルド・バトラー、ジェフリー・ラッシュ
監督:アレックス・プロヤス
本編:127分
2016年(アメリカ)

【知名度低い系のA級エンタメ映画】

 古代エジプトを舞台にしたスペクタクル・アドベンチャー。監督はエジプト出身のアレックス・プロヤス。

 3連休ということもあって映画館に足を運んできた。当初は『スーサイド・スクワッド』を観る予定だったのだが、評判があまりよろしくないようなので、急遽、『キング・オブ・エジプト』に変更した(笑)。『アイ,ロボット』『ノウイング』のアレックス・プロヤス監督なら、実績的にある程度信頼できるかな…という理由で。『スーサイド・スクワッド』の監督がザック・スナイダーなら観ていたかもしれないが、今回は製作にまわったようなのでパスすることにした。

 本作は全世界20ヵ国でNo.1になった大作映画ながら、「エジプト映画なのに白人俳優しか起用されていない」という理由でバッシングされたせいもあるのか、あまり話題になっていない。主役を務める俳優も『ガンズ&ゴールド』のブレントン・スウェイツと『ヘッドハンター』のニコライ・コスター=ワルドウと、知名度的にもイマイチなので、日本では余計に話題にならない。悪役のジェラルド・バトラーを前面に出さないと客が呼べない映画になっていることは残念だが、映画の完成度としては世間の評判以上によくできた作品だった。

 内容的にはB級っぽいが、作りはA級という感じで、昔ならB級映画で終わっていた作品を現代のCG技術をフルに活かし、一級のエンタメ作品に仕上げた感じと言えば解り易いだろうか。
 実際、映像は非常に美しい。エジプトらしく、黄金をベースにした荘厳な雰囲気はよく出来ていたと思う。ラストにあともう一歩、緊張感を伴ったスペクタクルな展開があれば更に良かったと思うのだが、惜しい。まあそれでも、観て損したというような汎百の駄作が堂々と上映されている映画館の中では、良作の部類に入る映画だと思う。

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SUPERGIRL/スーパーガール <ファースト・シーズン> [DVD評価]

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MOVIE評価(85点)

出演:メリッサ・ブノワ、カイラー・リー、キャリスタ・フロックハート、ジェレミー・ジョーダン、デヴィッド・ヘアウッド、メカッド・ブルックス、ピーター・ファシネリ、グラント・ガスティン

2015年(アメリカ)

【ジョン・ジョーンズが渋い】

 以前、1話目だけ観てレビューした『スーパーガール(ファースト・シーズン)』をようやく観終えた(全20話)。

 当初、予想していた以上の出来映えで、シンプルながら久しぶりに観応えのあるドラマだった。そのため、再度、レビューすることにした次第。

 DCコミックは今のところ、映画ではマーベルに負けているが、ドラマでは圧倒しており、最も洗練された海外ドラマはDCシリーズと言っても決して言い過ぎではないと思う。
 本ドラマには、ヘンリー・カヴィルのスーパーマンこそ出てこないが、多彩なキャスト(宇宙人)が出てくるので、アクションドラマと言うよりはSFドラマという趣きになっている。舞台はナショナル・シティという架空の街だが、そこに住む人々は宇宙人が存在することをごく普通に認識しているという設定で、実に近未来的で自由度の高い夢のあるドラマだ。火星人まで登場する始末で、またその火星人がスーパーマン並みの強さで渋い(笑)。
 ハリソン・フォードの妻であり『アリー my Love』でアリー役を演じた大物女優キャリスタ・フロックハートが個性的な役柄を(厚化粧で)演じているところも見所の1つだ。

 DCコミックドラマのお約束で、本作も『アロー』や『フラッシュ』同様、徐々に正体を明かし、仲間が増えていくというスタンスを採っている。そして本ドラマには『フラッシュ』が登場する。『フラッシュ』が多次元のパラレルワールドに迷い込んだという設定なので、『アロー』と違い同じ現実世界には存在していない。スーパーマンやスーパーガールのような超人は別世界の住人ということにしておかないと、なにかと不都合があるのかもしれない。『ジャスティス・リーグ』では、スーパーマンとフラッシュは同じ世界の住人なんですけどね(笑)。

 シーズン2にはスーパーマンも出てくるそうなので、ますます目が離せない本シリーズ。映画並みの巨費を投じて製作されているドラマなので、ヘタな映画よりも面白い。海外ドラマファンは必ず観るべし。
 ただ、DVDだと少し画質が粗いかな…と感じた。海外ドラマもブルーレイでレンタルできればいいんですけどね、ゲオさん(笑)。

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ヘイトフル・エイト [DVD評価]

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MOVIE評価(50点)

出演:サミュエル・L・ジャクソン、カート・ラッセル、ジェニファー・ジェイソン・リー、ティム・ロス、マイケル・マドセン、ウォルトン・ゴギンズ、デミアン・ビチル、ブルース・ダーン、ジェームズ・パークス、チャニング・テイタム
監督:クエンティン・タランティーノ
本編:168分
2015年(アメリカ)

【タランティーノ8】

 クエンティン・タランティーノ8本目の監督作品となる西部劇風密室ミステリー。

 一言で言えば、実にタランティーノらしい作品だった。下らない会話の応酬、過剰演出のガンアクション、血のりベッタリのスプラッターおよび過激なグロ描写…とくれば、当然、18禁映画です(笑)。

 168分と少々長過ぎる気もしたが、次に何が起こるか分からないミステリックな感じを醸し出しているので、結局、最後まで観せられてしまう。この辺の手腕は、いかにもタランティーノらしい。

 しかしまあ、ストーリー的には少し捻りがある程度で、特に意外性もなく、ごく普通の仕上がりだった。このアクの強さはどう考えても万人向けではないが、豪華キャスト共演のイカれたお馬鹿ムービーと割り切って観れば、観れないこともないと思う。しかし、観た後には何も残らない(笑)。

 しかし、チャニング・テイタムが出ていたとは驚きだった(ネタバレ笑)。

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