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PAN〜ネバーランド、夢のはじまり〜 [DVD評価]

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MOVIE評価(75点)

出演:リーヴァイ・ミラー、ギャレット・ヘドランド、ルーニー・マーラ、アマンダ・サイフリッド、ヒュー・ジャックマン
監督:ジョー・ライト
時間:111分
2015年(イギリス・アメリカ)

【ディズニー映画よりも“ディズニー”しているファンタジー】

 『ピーター・パン』を基にした冒険ファンタジー。

 レンタルする前はディズニー映画かと思っていたが、実際に観てみるとワーナーのロゴマークが現れたので、「えっ?!」と驚いた(笑)。
 内容の方も最近のディズニーよりもディズニーっぽい夢のある映画であり、冒険ファンタジーの王道的作品だった。

 ヒュー・ジャックマンが「黒ひげ」を演じていることで話題になった映画だが、どうもヒュー・ジャックマンは悪役が似合わない。悪人っぽくメイキャップされてはいるのだが、『ウルヴァリン』のイメージが邪魔をして、どうしても悪人に見えない(笑)。それに、彼が悪人を演じると、ミュージカルを観ている錯覚に陥ってしまう。元々が整った長身美形キャラなので、ミュージカル俳優っぽく見えてしまうんでしょうね(笑)。

 本作は映像も美しく、松田聖子のエンディング曲も良い。

 ただ、毎度の如く、吹替に違和感を感じ、せっかくのエンターテインメントが台無し…とまでは言えないが、少々、興醒めしてしまった。ファンタジーの世界に引き込まれても、声優の声で現実の世界に引き戻されるという感じだった(笑)。
 誰が担当しているのかと調べてみると、成宮寛貴さん(フック船長の声)だった(笑)。ちなみに水川あさみさん(タイガー・リリーの声)は、それほど違和感は感じなかった。

 声優が足りないということであれば仕方がないのかもしれないが、実際のところはどうなのだろうか? 芸能人が声優の仕事を奪っているというような構図になっていないことを願うばかりだ。

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進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド [DVD評価]

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MOVIE評価(65点)

出演:三浦春馬、長谷川博己、水原希子、三浦貴大、本郷奏多、桜庭ななみ、石原さとみ、ピエール瀧、國村 隼
監督:樋口真嗣
時間:88分
2015年(日本)

【人気の秘密が少し解ったような…】

 『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』の後編。

 前作『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』を観てしまったので、惰性で後編もレンタルしてしまった。どんな酷評を書こうかと楽しみにしていたものの、意外や意外、良い意味で期待を裏切られてしまった(笑)。

 まさか映画2本で『進撃の巨人』のオチまで観れるとは思わなかった。しかし、映画で『進撃の巨人』誕生の謎が明かされているのに、なぜ漫画の方はまだ続いているのだろうか?

 まあ、それはさておき、映画『進撃の巨人』がなぜ中国で上映禁止になったのかが疑問だったが、その謎も解けてしまった。なるほどね〜、そういうことでしたか(笑)。

 原作とはストーリーが違っている(?)せいか、原作ファンからは酷評も多いのかもしれないが、個人的には、これはこれでアリかな?と思えた(笑)。
 原作を無視して、SF社会派スリラーとして観ることをオススメします(笑)。

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クリミナル・ミッション [DVD評価]

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MOVIE評価(60点)

出演:ジョン・トラボルタ、マイケル・ピット、ダン・スティーヴンス、ロブ・ブラウン、ジャッキー・アール・ヘイリー
監督:ジャッキー・アール・ヘイリー
時間:93分
2015年(アメリカ)

【ジャッキー・アール・ヘイリー初監督作】

 『ウォッチマン』でロールシャッハを演じたことで知られるジャッキー・アール・ヘイリーが初監督したクライム・スリラー。

 内容的には最近流行りの騙し系スリラーであり、あっと驚くラストと種明かしが用意されている。本作を騙し系クライム・スリラーの傑作『ユージュアル・サスペクツ』と比べている人もいるが、本作はあくまでもB級映画であり、『ユージュアル・サスペクツ』ほどの傑作とまでは言えないと思う。
 騙し系映画の傑作というのは、最後に「騙された!」という感情と笑いが自然と生じる映画のことであり、そこまでの感情が出てこなければ傑作とは言えない(笑)。

 しかし、ジャッキー・アール・ヘイリーは、まだ役者にも執着があるのか、監督だけでなく役者も兼ねている。特に必要と思えないサブキャラ(トラボルタの右腕役)だっただけに、少々、嫌味に感じた(笑)。

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バットマン vs スーパーマン/ジャスティスの誕生 [映画評価]

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MOVIE評価(80点)

出演:ベン・アフレック、ヘンリー・カヴィル、エイミー・アダムス、ダイアン・レイン、ジェシー・アイゼンバーグ、ローレンス・フィッシュバーン、ジェレミー・アイアンズ、ガル・ガドット、TAO、ケビン・コスナー
監督:ザック・スナイダー
時間:152分
2016年(アメリカ)

【ワンダーウーマンの強さにビックリ…】

 DCコミックスの2大ヒーローである『バットマン』と『スーパーマン』の対決を描いたアクション超大作。監督は『マン・オブ・スティール』のザック・スナイダー。

 あの『マン・オブ・スティール』の続編ということで、早速、映画館に足を運んできた。この春休みに映画館で観るのはこれしかない!という位の大作映画だが、なぜか映画館での1番人気は『暗殺教室〜卒業編〜』だった(笑)。まあ、春休みなので、お子様映画がメインになるのは仕方がないんですが…。

 で、気になる感想の方はどうだったのかと言うと、実に題名通りの映画だった。中盤までは『バットマン vs スーパーマン』、中盤以降はジャスティス・リーグ誕生の伏線という感じで、2本の映画を1つにまとめたようなストーリーになっていた。前半だけなら少し退屈な映画になるので、ラストにかけての怒濤のアクションはバランス的にはちょうどよかったのかもしれない。
 ただ、少し消化不良と言うか、昇華感が乏しいと言うか、傑作映画を観て映画館を出る時に感じるあの“爽快感”というものがあまり感じられなかった。「こんな凄い映画を観た」と誰かに伝えたくなる気分にまで至らなかったという意味では、『マン・オブ・スティール』よりもインパクトが弱かった。
 バットマンがスーパーマンと戦う動機仲間になる動機、これがどちらも感情移入できるほどのものではなかったところが、この映画最大のマイナスポイントと言えそうだが、ラストはスーパーマンの飛翔するシーンで終わって欲しかった。

 それでもまあ、映画館で観るべき映画であることに違いはなく、『アベンジャーズ』シリーズのライバル的娯楽映画として今後も楽しませてくれそうだ。

【ネタバレ追記】
 この映画を「駄作」だと言って騒いでいる人は、エンドクレジット前の最後の一瞬が見えなかった(気付かなかった)ので感情的になっているのかもしれない(笑)。
 ザック・スナイダーは暗喩(メタファー)を得意とする監督なので、普通に観ていると気付かないようなシーンにも深い意味があったりする。本作の中にも「えっ?」と思えるような意外なシーンがあれば、それはメタファーである可能性が高い。先述した戦う動機と仲間になる動機にも実は深い意味があるのかもしれないが、普通はそこまで考えて観ませんからね(笑)。

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翳りゆく夏 [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:渡部篤郎、時任三郎、門脇 麦、菅田将暉、前田敦子、板谷由夏、橋爪 功、岩松 了、嶋田久作、森口瑤子、滝藤賢一
監督:波多野貴文
時間:259分
2015年(日本)

【第六感探偵「梶 秀和」の名推理】

 第49回江戸川乱歩賞を受賞した赤井三尋の同名推理小説『翳りゆく夏』をWOWOWが実写テレビドラマ化。

 パッケージを見た限りでは「なんか暗そうなドラマだな…」と思い、これまで敬遠してきた作品だったが、TSUTAYAの100円レンタルを利用して観てみた(笑)。(無論、「TSUTAYAだけ!」作品)

 観始めた当初は、「なんか設定が複雑でややこしそうだな…」と思ったものの、そこは流石に乱歩賞受賞作品、演出の妙も手伝い、グイグイ引き込まれるストーリー展開になり、一気に観てしまった(笑)。

 ただ、犯人が2話目で分かってしまった(犯行動機は分からないが)ので、ミステリーとしてではなく、サスペンスとして観る羽目になってしまったのが少し残念だった。

 新聞社記者と言うよりも、霊能力探偵っぽい主人公(渡部篤郎)が良い味を出していた。ある意味、シャーロック・ホームズ並の推理力…と言うよりも直感力(第六感力)がこのドラマの1番の見所ですかね(笑)。

 しかし、前田敦子は明らかなミスキャストだった(笑)。

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コードネームU.N.C.L.E. [DVD評価]

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MOVIE評価(65点)

出演:ヘンリー・カヴィル、アーミー・ハマー、アリシア・ヴィキャンデル、エリザベス・デビッキ、ヒュー・グラント、ジャレッド・ハリス
監督:ガイ・リッチー
時間:116分
2015年(アメリカ・イギリス)

【全てが狙い通り(?)のレトロ系スパイ映画】

 1960年代に放送されたテレビドラマ『0011ナポレオン・ソロ』を映画版としてリメイク。監督は『シャーロック・ホームズ』シリーズのガイ・リッチー。

 本作で主人公ナポレオン・ソロを演じているヘンリー・カヴィルは、以前、007役のオーディションに自ら売り込んだものの、惜しくもダニエル・クレイグに破れたことで知られる俳優だ。その彼がイアン・フレミング(007シリーズの原作者)原作のスパイ映画の主役に抜擢されたのは決して偶然ではないだろう。彼自身、今は『スーパーマン』を演じるまでに成長した超メジャー俳優なので、今更、007を演じる必要性も感じられないが、端正な甘いマスクと屈強そうなボディを見る限り、彼が007に選ばれていた方が良かったのかも…と思えてしまう(笑)。クレイグボンドも悪くはないのだが、やはりヘンリー・カヴィルの方が007のイメージには近いと思う。

 本作は50年前のスパイドラマのリメイクということもあり、古臭いスパイ映画に仕上がっている。狙ったのかどうか分からないが、笑いのレベルも古臭く、コメディ部分はベタベタ過ぎるという印象を持った。もし、これが狙い通りでないとしたら、ガイ・リッチー監督の笑いのセンスは乏しいのかもしれない(笑)。

 安定のガイ・リッチーフィルムということで、かなり期待して観たのだが、ガイ・リッチー作品としては、少々物足りない(普通過ぎる)というのが正直な感想だった。物足りないところも全て狙い通りのリメイクだったりして…(笑)。

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トランスポーター イグニション [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:エド・スクレイン、レイ・スティーブンソン、ロアン・シャバノル、ガブリエラ・ライト、タティアナ・パイコヴィッチ、ウェンシア・ユー、ラシャ・ブコヴィッチ、ノエミ・ルノワール
監督:カミーユ・ドゥラマーレ
時間:96分
2015年(フランス)

【悪役がジェイソン・ステイサム?】

 ジェイソン・ステイサム主演で人気を博した『トランスポーター』シリーズのリブート作品。監督は『フルスロットル』のカミーユ・ドゥラマーレ。

 ジェイソン・ステイサムの後釜役となると、誰が演じたとしても見劣りしてしまうことになり、ヘタをするとブーイングの嵐に巻き込まれてしまう。本作でフランク役を演じたエド・スクレインは若過ぎることもあり、どうしても見劣りしてしまうが、まあこれはこれで仕方がないのかなと思う。リブート作品とはいえ、設定自体が大きく変わっているので、別の作品として観れば、それなりに面白い作品だと思う。

 今作には、前シリーズで必ず登場していたタルコーニ警部が出ていない。代わりにコンビ役となるのはフランクの父親(レイ・スティーブンソン)という設定で、ちょうど『ノーリミット3』と同じような親子コンビが活躍するストーリーになっており、最近のリュック・ベッソン作品の特徴が色濃く出ている。

 本作のフランクのドライビング・テクニックは前作のままだったが、格闘に関しては無敵だったステイサムのフランクに比べると、かなり弱くなっている。敵役のボスがジェイソン・ステイサムとクリソツだったのには笑えた(笑)。

 本シリーズも『トランスポーター』シリーズ『96時間』シリーズと同様、多分3部作まで製作されるのだろう。リュック・ベッソン監督もなかなか商売上手だ(笑)。

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AIR/エアー [DVD評価]

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MOVIE評価(30点)

出演:ノーマン・リーダス、ジャイモン・フンスー、サンドリーヌ・ホルト
監督:クリスチャン・カンタメッサ
時間:94分
2015年(アメリカ)

【居眠りへと誘う退屈(?)なSF映画】

 『ウォーキング・デッド』のスタッフが製作したSFスリラー。主演は同じく『ウォーキング・デッド』のノーマン・リーダス。

 近未来、放射性物質により地上で呼吸ができなくなった社会では、優秀な遺伝子を持つ者だけが地下のコールドスリープカプセルで人口冬眠していた。そのスリープルームを管理する2人の男を描いたSF物語。

 観た感想は『ウォーキング・デッド』と言うよりも『LOST』(のデズモンドルーム)に近い雰囲気を持った映画だった。ただ、あまりにも退屈し過ぎて、途中で居眠りしてしまった(笑)。
 目を覚ますとちょうどラストのクライマックスシーンだったが、そのシーンを観た限りでは、特に見直す必要はなさそうだと思い、明朝、レンタル返却ボックスへ(笑)。

 この判断は多分、正しかったのだろうと思う(笑)。

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タイム・トゥ・ラン [DVD評価]

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MOVIE評価(65点)

出演:ジェフリー・ディーン・モーガン、ロバート・デ・ニーロ、デイヴ・バウティスタ、ジーナ・カラーノ、モリス・チェスナット、ケイト・ボスワース
監督:スコット・マン
時間:93分
2015年(アメリカ)

【ニコケイ主演なら大ヒットしたかも…】

 ジェフリー・ディーン・モーガン主演のクライム・アクション。

 大御所ロバート・デ・ニーロが主役でもないのにDVDパッケージ中央に鎮座しているところを見れば、チョイ役A級スターの名を借りたよくあるB級映画という感じだが、本作の場合、その思い込みは当たらない。デ・ニーロもチョイ役ではなかったし、『007/スペクター』のデイブ・バウティスタや総合格闘家のジーナ・カラーノなどの肉弾派俳優も出演しており、キャスト的にも悪くない。
 スケール的にはB級映画の範疇に入る映画だが、内容的にはA級映画と言ってもよいくらいの味のある映画だった。

 この映画を観て思ったのは、この映画の主役がニコラス・ケイジで、もう少しお金をかけていれば、もっと話題になり評価されたかもしれないなと思った。ニコケイも同じB級映画なら、これぐらいの映画を選んで出演すればよいのに…。まあ、多額の借金を抱えている身ではそんな贅沢は言っていられないんでしょうね(笑)。

 なにはともあれ、本作は、ただの逃走劇アクションではなく、捻り(?)の効いたクライム・アクションなので、後味の良いカタルシスは味わえる映画だと思う。

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ハーバー・クライシス 都市壊滅 [DVD評価]

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MOVIE評価(70点)

出演:マーク・チャオ、ケニー・リン、チャン・チュンニン、ホアン・ボー、シュウ・ジエカイ
監督:ツァイ・ユエシュン
時間:126分
2014年(台湾)

【日本では作れない台湾版『24』】

 台湾映画『ハーバー・クライシス<湾岸危機>』の続編。



 前作が台湾版『ダイ・ハード』という感じの面白い映画だったので、今作も期待してレンタルしてみた。

 内容的には前作同様、テロリストもののアクション映画だったが、CGが前作よりもパワーアップしており、スパイ映画のようなアクションシーンもなかなかよくできている。ただ、マーベル映画ほどCGが洗練されていないので、明らかにCGだと判る箇所も目に付いた。この辺は、やっぱりハリウッドには敵わないと言ったところだが、映像的にはインド映画を思わせるほど綺麗だし、「未来」や「自由」といったイメージが感じ取れるところは好印象だった。前作で違和感のあった主人公の吹替も改善(声優が交替?)されていた。

 CGとは言え、テロによる破壊シーンを豪快に描いているところなどは、実にハリウッド的であり、死亡者が極力出ないような演出が施されている日本のアクション映画とは一線を画している。アクション映画に限って言えば、日本は完全に台湾の後塵を拝する国になってしまったようだ。嗚呼…

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